病気に関する記事まとめ

こんにちは、こーやんです。
僕はこれまで川崎病の病気にかかりました。川崎病は主に子供がかかってしまう、血管へ炎症ができる病気です。40年以上も前に初めて発見したのが川崎先生だったので、川崎病となりましたが今でも原因不明の病気となっています。

僕は、3歳で川崎病を発症して約40日の入院生活しました。

その後、退院したけど小学校6年生まで定期検査に通いました。定期検査終了時に先生から「動脈硬化にもなりやすいから気を付けてください」という事で野菜を多くした食生活でした。

 

それから30歳を過ぎた頃、同じく川崎病だった同級生が天国へ・・。

その同級生は2人の子供に恵まれて、家族4人で楽しく暮らしていましたが、遊びに行った先で急に倒れてドクターヘリで病院に向かったそうですが、間に合わず帰らぬ人となってしまいました。

その同級生と生き続けている僕との差は、今でも分かりません。

 

そんな中、僕の愛娘も同じく川崎病に発症。

僕と同じ病気には絶対させたくなかったのですが、娘も川崎病となってしまいました・・。

 

娘の川崎病は軽度で済みましたが、定期検査は今後も続いています。

  • なぜ川崎病になってしまったのか
  • 川崎病にならないためには

僕なりの原因が分かるまで、記事を書き続けることにしました。

川崎病について、何か情報がありましたらTwitterお問い合わせにてご連絡をお待ちしております。

 

川崎病以外にも蓄膿症もかかっているので、お楽しみに。

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